
もっと「いい会社」が増えれば、
もっと「いい世の中」になるだろうなあ。
得意先、取引先、社員、そして経営者自身。
あと、それぞれの家族や大切な人たち。
関わる人たちのみんなが、
もっと、ずっと幸せな「いい会社」。
そんな会社が増えれば、
もっと「いい世の中」になるだろうなあ。
そんな会社にする経営者が
もっと増えればいいのになあと思う。
もっと「いい経営者」が増えれば、
もっと「いい会社」も増えるはず。

さて、どうしたら
「いい経営者」は増えるのだろう?
いや、そもそも「いい経営者」ってナンだ?
考え方か?スキルか?センスか?
それとも・・・体力か?
いや、メンタルかもな。
むつかしいなあ・・・。
考えた。
今も考えてる。
これからも考える、たぶん・・・

「いい会社」がナニか?
「いい経営者」がナニか?
それを考える前に、そもそも「成長とは?」や「成功とは?」を定義しないと、起点を間違ってしまう。
考えの軸足がブレないように「経営の原理原則」を整理しておこう。
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【経営の原理原則】正しい成長のための筋と道理


