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もっといい経営者になるための「5レイヤー」メソッド
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15:経営者のコミュ力|もうエラーは起きない!

2026 2/01
2026年2月1日
H.HORII

チームのみんなは仲が良い。
会社の雰囲気も悪くない。
なのに、
コミュニケーションエラーが絶えない。
このままでは仲悪くなりそう。

「10人~200人規模の中小企業経営者」の「自己投資=経営脳トレーニングのサポート」を目的に、「もっといい経営者」「もっといい会社」に成長するためのヒントを日々更新しています。
元税理士のマネジメントコーチ・堀井弘三が、40年近くの経験と知識に基づき執筆しています。

キャッチボール。

相手が捕りやすいボールを投げる。

相手が投げたボールをちゃんと捕る。

これが「キャッチボール」。

でも…

  • 近距離なのに剛速球。
  • 届かないところに投げる。
  • コントロールが悪くて、相手を右往左往させる。

案外、キャッチボールしたら、
その人の性格が分かる(笑)。

  • 「言った」「聞いてない」
  • 「聞いた」「言ってない」
  • 「なんで分からん?」「なんで伝わらん?」

心当たりはありますか?

「コミュニケーション力」に課題がある会社の
「お決まりパターン」。

経営者必修の基礎スキル。

その中のひとつ
「コミュニケーション力」の相談事例を紹介します。

INDEX

【おさらい】
経営者の基礎スキルとは?

本題の前に「スキル」についておさらいしておきましょう。

【経営脳】5つのレイヤー。「マインドセット」「フィジカル」「メンタル」「スキル」「センス」。

「もっといい会社」にするためには、
「経営脳」を整え=アタマを良くして
「もっといい経営者」になることが
「唯一の選択肢」です。

「もっといい経営者」になるため
下層の3つのレイヤーを整えたら
次は「レイヤー4:スキル」のトレーニング。

「レイヤー4:スキル」は
「やりたいこと」や
「やるべきこと」を
「できること」に変換するためのレイヤーです。

この「スキル」は、さらに3段階のレベル構造で成り立っています。

  • 第1レベル:前提スキル
    (すべてのスキルの基盤)
  • 第2レベル:個別スキル
    (基礎スキル+経営実務スキル)
  • 第3レベル:複合スキル
    (個別スキルの組み合わせで発現)

「課題発見力」は、第2レベル「個別スキル」の中の「基礎スキル」に位置します。

「基礎スキル」は、すべてのビジネスパーソン共通のスキルであり、新人やベテラン、年齢や性別、ポジションなどの違いに関わらず、経営者も含めて「全員必修」のものです。

あわせて読みたい
中小企業経営者の「経営脳:5レイヤー」 もっといい経営者になるためには「アタマ」を上手に使うことが大切。 誤解を恐れずに言うと、「アタマがワルイ経営者」はいません。「アタマの使い方がヘタな経営者」が…

【相談事例】
何度言っても伝わらない

ある中小企業経営者との相談応答を再現します。

*ところどころの「タメグチ」お許しください・・・

何度言っても伝わらない。
指示を出しても、期待通りに動いてくれない。
「聞き間違えた」「聞いてない」もある。
「ちゃんとしよ!」「しっかりしよ!」
そういうのが虚しくなってきた。
メンバーの理解力はどうすれば改善できるんだろう?
「1から10まで言わなアカンのか」とイライラすることもある。
どうしたらいいものか・・・

「コミュニケーション力」の弱さやね。
 たぶん。
「相手の理解力」じゃなくて
「自分の伝達力」も疑った方がいい。

「それくらい分かるだろ」

「考えれば分かるはず」

これって、相手に甘えてるって分かる?

相手の理解力に依存してる。

キャッチボールで言えば…
「それくらいのボールは捕れよ!」ってやつ。

確かに
「自分の投げ方」は悪くないのに
「相手の捕り方」に問題があるかも。

でも・・・

「自分の投げ方」を棚に上げて
「相手の捕り方」のせいにしてるかも。

これとコミュニケーションは同じ。

「発信側」と「受信側」の両方が
「ちゃんと」しないとエラーが起きる。

「ちゃんと!」せなアカンよ!

「コミュニケーション力」は
「情報交換のチカラ」。

フレームワークはシンプル。

正確×適時×手段=コミュニケーション力

  • 正確:誤解されない解像度
  • 適時:適切なタイミング
  • 手段:最適な方法
    (口頭、メール、文書…)

この3つのどれかが欠けると、たちまち「エラー確率」が急上昇する。

そうならないために・・・

3つが欠けないようにするための重要視点。

それは「思いやり」。

「相手が捕りやすいボールを投げる」

この思いやりがあれば、自然に「3つの精度」は高くなる。

  • 分かりやすく伝えてあげよう!
  • タイムリーに伝えてあげよう!
  • これは、今すぐ電話がいい!

…みたいに。

これが「コミュニケーションの本質」。

「思いやり」、重要視点!

【質疑応答】
なんでも聞いて!

どう?
「ちゃんと」できそう?

その「ちゃんと」がわからん!

「正確」ってどういうこと?

「誤解されないこと」。

要は
「相手にとって」
「分かりやすい」。

コミュ力に課題がある人は
「自分にとって」
「分かりやすい」。

専門家の説明で経験があるはず。

「所得税は超過累進税率なので~」と
「所得税は儲けるほど税率が高い」。

「経済的利益には課税が原則」と
「儲けたら税金かかると思ったほうがイイ」。

「ガンマ-GTPとUAが悪化してますねえ」と
「最近、呑みすぎじゃない?」。

「難しいことを簡単に説明できる人」に人は寄っていく。

「正しくても分かりづらい人」から人は離れていく。

だから、日常からから「雑な表現」をやめること。

例えば…

  • 「今期中に○○する」
    →「12月末までに○○する」
  • 「もっと利益を出そう!」
    →「売上高の前期比150%をクリアしよう!」
  • 「今週中によろしく!」
    →「今週金曜の18時までによろしく!」
  • 「ちゃんと投げろ!」
    →「俺の胸あたりに投げろ!」

経営者の頭の中にある情報を、具体的に言葉にする「クセ」がないと、雑なボールを投げ続けることになる。

ちょっと厳しい話。
もし「言葉にするの苦手」と思うなら
「前提スキル」を総点検した方がいい。

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01:経営者の言語力|”言葉”をなめたらアカン! 伝えたいことが伝わらない頭の整理がつかないなかなか決断できないこれらに共通する原因は「言葉のチカラ」 今回は「言語化力」について深堀します。 「言語化力」は、…
「適時」ってどういうこと?

「タイムリー」であること。

情報は、早すぎても、遅すぎても、その価値が下がる。

この「適時」に課題があるチームでは

  • 「さっさと言えよ~」
  • 「え?前から知ってたの?」
  • 「その話はあとでいい!」

こんなフレーズが良く飛んでいる。

「自分の都合」ではなく
「相手の都合」で発信することが大切。

特に、経営者の「あるある」。

「ちょっといいかな?」って
「自分の都合」でイチイチ相手の仕事を止めること。

やらかしてない?

「適時」も「思いやり」よ。

私は、仕事中に「ちょっといいですか?」って相談に来るメンバーには「おまえ、タイミング悪いねん!」ってよく言ってたけどね💦
この「言い方」…

「あとでね!」って言えばいいのにね。
「思いやり」が足りなかったかも(反省)。

「手段」の選び方は?

状況に応じて、最適な方法を選ぶ。

ざっと、思いつくことをリストすると・・・

  • 口頭
    ニュアンスを伝えたいとき、すぐに確認したいとき
  • メール
    記録を残したいとき、相手の都合に配慮するとき
  • 文書
    正式な決定事項、後から参照するとき
  • 対面
    重要な話、感情を伴う話

口頭で済むことをメールにしたり、
文書にすべきことを口頭で済ませたり。

手段を間違えると「エラー確率」は、想定以上に高くなる。

特に「言った・言ってない」問題は、手段の選択ミスが原因のことが多い。

重要なことは「記録に残す」。

メールやチャットで叱ったりしてない?
メンバー、想像以上に委縮してるよ。

「思いやり」って、具体的には?

エラーが起きないように、
「相手のことを考えること」。

  • 正確:これで理解できるかな?
  • 適時:このタイミングでいいかな?
  • 手段:この方法で受けやすいかな?

これは全員できるはず。

なぜなら、相手が小さな子供だったら
目線が合うように、しゃがみこんで

「アイスクリーム、食べまちゅかぁ~」って、言葉遣いも相手に合わせて、さらに笑顔。

もしランチ前なら
「そろそろお昼ご飯だし、アイスはあとにちまちょうね~」って、めっちゃ「適時の思いやり」も発揮できる。

まさか、相手は小さな子供なのに
直立不動で見下ろして
「食べるか?」って怖い顔。
「正確さ」もないから、子供はビクビク「なにを?」って思ってる。
「適時の思いやり」もないから
「溶けるから、さっさと食え」。

小さな子供にアイスクリームを勧めるシーンでも、これだけ違う。

だから、難しいことではない。

「相手のことを考える」ってことさえ忘れてなければ、みんな「思いやり」は「標準装備」されているはず。

大阪で道を聞いたら…
「あの交差点をバ~っと曲がって、チョンチョンと行ったとこにあるで!」
このおじさん、「困ってる人を思いやった」って思ってるからやりづらい…。

受信(聞く)も大事?

もちろん。

コミュニケーションは「投げる」だけじゃない。

「捕る」も同じくらい大事。

  • 他人の話を、正確に受け取っているか?
  • 聞きたくない話も、素直に聞いているか?
  • 遮ることなく、最後まで聞いているか?

「聞く思いやり」が必要。

相手が、充分「正確・適時・手段」を整えられるように「聞いてあげる姿勢」。

もちろん「ヘタクソ」な相手もいる。
そのときは「モンク」を言うのではなく
「育成チャンス到来」と捉える。

あと、経営者に多いのが「聞いてるフリ」。

部下の話を途中で遮る。

  • 「分かった分かった」
  • 「ちがう、ちがう!」
  • 「結論は、なんや?」

そんな時に限って、分かってない。

挙句の果て「聞いてない!」
涙目の社員「言いましたけど・・・」

経営者としての注意点はある?

私は、社長のミカタなんで、気持ちは分かってる。

  • イチイチ、細かいことを言ってるヒマはない
  • 多少の暴投でも捕れるメンバーであってほしい
  • 分かってないのに、分かったフリするなよ
  • 出来ないのに、出来ます!っていうなよ
  • 大丈夫です!って、ぜんぜん大丈夫じゃない
  • 間に合わないなら、もっとさっさと言えよ!

こんなストレスでしょ?たぶん。

もうあきらめてる?

「そんなもんだ」って。

それとも・・・

「グチること」「キレること」

これが「解決のための最適解」と思ってる?

そんなことないよね?

  • イチイチ言わなくても、汲んでくれる
  • 多少の暴投もキャッチしてくれる
  • 分からない時は、質問してくれる
  • 出来ないときは、できる代替案を出してくれる
  • 間に合わない可能性は早めに予告してくれる

そんなチームにしたいのでは?

そんな
「コミュ力が高いチーム」。

コミュニケーションストレスを感じた時。

それは
「人材育成のチャンス到来」。

「重要な経営課題」なのに
「グチること」「キレること」では、何も解決しない。

「解決策を講じること」。

これが、経営者としての注意点。

「雑なクチグセ」を直すには?

「自分のクチグセ」に気付くこと。

ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、
スマートフォンに小さなピンマイクをセットすれば簡単に録音できる。

「自分の話し方のクセ」を聞いてみるといい。

私は、それをやって・・・

「え!俺って滑舌(かつぜつ)悪いやん!」って気付けた。

「社長!滑舌悪いので、しっかり喋ってください!」なんて誰も言ってくれなかったので、気付いてなかった。

「クチグセ」ではないけど、この気付きも大きかった。

録音したものを聞いて、次のような「クセ」が無いか、チェックしてみるといい。

  • 「ちゃんとしよう」
  • 「しっかり頼む」
  • 「できる限り」
  • 「なるはやで!」
  • 「君ならデキル!」

これらが「雑なクチグセ」の代表例。

これらが「ダメ」なのではない。

これらは「ココロへの言葉」。

だから「アタマ」には何も届かない。

「アタマ」は、考動を制御するところなので「具体性」が重要。

  • 「なるはやで頑張ります!」
    →これは「ココロ」の話。
  • 「今週金曜日18時までに仕上げます!」
    →これが「アタマ」の話。

「精神論」も大事やけど
「論理」もセットにする。

「ココロ」へのメッセージは、
むしろ「雑」でいい。

でも
「アタマ」へのメッセージは、
「超具体的」がいい。

このバランスが「劇的に改善」するコツ。

最新の「言語力」トレーニング。
それは、毎日「AI」と話すこと。
「AI」が「思い通りの答え」を出してくれれば「良好」。
「AI」って「的外れな答えが多い」と思うなら「指示依頼が悪い」。
最近、気付いた。
「社員の理解力をグチってる経営者」と
「AIの実用性をグチってる経営者」がリンクしてる!
「コミュニケーション力」が高い経営者は、
「AI」に具体的な指示依頼ができるので、フル活用してる。
お試しあれ!

さっさと「コミュ力」を高めたい!

いつもの「背水の陣作戦」。

「会社ぐるみ」で取り組む。

「やたらコミュニケーションがよいチームになる!」
 と宣言。

まず「雑ワード」の相互チェック。

「ちゃんと」「しっかり」「なるべく」を使ったら、
「具体的には?」と聞き返す文化を作る。

次に「確認の習慣」。

「こういう理解で合ってる?」と確認し合う。

「言った・聞いてない」問題は、この一手でほぼ消える。

あと「フィードバックを求める」。

「俺の指示、分かりにくいとこある?」って聞いてみる。

部下は言いにくいから、最初は出てこないかもしれない。

でも、聞き続けると、少しずつ出てくる。

「できてるつもり」で
「できてない」のがコミュニケーション。

こうすると…

社長も「捕りやすいボール」を投げないといけなくなる。

「俺の球は捕れて当然」なんて言えなくなる。

だから「背水の陣作戦」。

【要点整理】
捕りやすいボールを投げる

さて、参考になったでしょうか?

「コミュニケーション力」は
「相手と円滑に情報交換する力」。

「発信者」と「受信者」の双方が
「ちゃんと」すれば「エラー」は激減します。

コミュニケーション力=正確×適時×手段

「相手への思いやり」を忘れず「3つ」を揃える視点。

コミュニケーション力の改善は
「相手があること」なので
「みんなで取り組むこと」がとても効果的です。

チーム全員で「最高のコミュニケーションを交わすカルチャー」を育てていきましょう。

私見ですが・・・
中小企業の経営課題の根本的な原因を探ると、その半分くらいは「コミュニケーションエラー」にたどり着きます。
ということは・・・コミュニケーション力が改善すれば、経営課題の半分は消えちゃうということです。

お役に立ちますように!

経営者のスキル:基礎編
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この記事を書いた人

H.HORIIのアバター H.HORII

「もっといい会社」にするためには「もっといい経営者」になればええねん!が口ぐせ。
「経営脳:5つのレイヤー」で体系化した独自のマネジメントメソッドで、10名~200名規模の中小企業経営者を「リセット・コーチング」。
専門は「36カ月の経営計画」「管理会計」「チームビルディング・人事評価・業績連動型賞与制度」。
1999年に創業した自身の税理士事務所を2022年に事業承継し、現在はコーチ専業。
このサイト「Re!」はライフワーク。
「経営者のための思考のインフラ」としてお役に立てるように日々更新。

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